【R8Tokyo DXセミナー】現場のDX推進
東京都
東京都・区市町村・政策連携団体・事業協力団体・地方独立行政法人職員を対象としたTokyo DXセミナー(※)において、以下のお三方にご登壇いただきました。
- 大田区 地域未来創造部 地域力推進課 青少年健全育成担当係長 青木 薫 氏
- 大田区 企画経営部副参事(デジタル改革担当) 稲葉 和弘 氏
- 大田区 企画経営部 情報政策課 情報政策担当係長 保科 夏実 氏
都政新報にも取り上げられた大田区のDX推進成果報告会より「二十歳のつどいにおけるLINE活用事例」を紹介いただきました。
まず、現場部門である地域力推進課から、導入までの歩みから導入後の成果までお話いただきました。次に、DX推進部門である情報政策課からは、実装までの舞台裏を生成AIで作成した動画でご披露いただくとともに、現場との連携の仕方についてお話をいただきました。最後に副参事から、DXを進めるにあたっての管理職の役割やマネジメントのポイントについてお話いただきました、
本セミナーでは、自治体がDXを推進する際の各関係者(現場部門・DX推進部門・管理職)が持つべき考え方等を知ることができる内容となっていますので、ぜひご覧ください!
■チャプター
00:00 大田区発表『現場のDX推進』
01:37 現場部門から「二十歳のつどいに係る大田区公式LINEの活用」
12:13 DX部門から「二十歳のつどい~情報政策課の支援~」
23:33 DX部門から「情報政策課のDX推進に関する取り組み」
27:59 DX部門(管理職)から「本取組の総括~管理職の立場から~」
42:07 質疑応答
また、本セミナーの魅力を凝縮したダイジェスト版の動画も作成しましたので、周知等にご活用ください。
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セミナー当日にいただいた質問について、当日お答えできなかったものを含め、回答を以下に掲載いたしました。 【ダウンロードはこちらから】 |
※ 本セミナーは令和8年7月13日に実施したもので、そのアーカイブ動画を掲載しています。セミナーの内容や講師の情報等は実施当時のものであり、現在と異なる場合があります。また、一部編集を行っています。


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